お前ら全員、こっぱミトコンドリア!

04/20(金)

§ [books] ほんや

自由書房鷺山店にて

CQ ham radio

CQ このごろがんばってると思う。別冊付録は ハムのキット製作集
特集はアパマンハム向け だけど、特集以外が
アマチュア局の工事設計書における記載の簡略について
これは関東総通のwebに載ってた分をしっかりと誌面で解説。あと技術系の連載もあり。 がんばりが実績につながるといいですね。

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04/12(木)

§ [books] ほんや(4/10)

自由書房鷺山店にて

トランジスタ技術 2018/5

取り置き分

日経Linux 2018/5

たまには

04/08()

§ NetBSD build on FreeBSD stable11

普段使いは FreeBSD なので、NetBSD は FreeBSD上でビルドしてます。 build.sh tools が通れば、あとは tools で作ったバイナリを使ってビルドするので、 実行するOSに関係なく NetBSD が作れる。とてもすばらしいんですが、 たまに動かなくなると、NetBSD 側の問題なのか、FreeBSD側の問題なのか、 とてもめんどくさい事態になります。
で、tools通過しない事態になりました。
まずは NetBSD 側で、なにか変更がされてないか。とくに Makefile あたりは重点的にチェック。 該当しそうな場所はなし。
そういえば、ちょっと前に FreeBSD-SA-18:04.vt , FreeBSD-SA-18:05.ipsec 出たので、SAで全部アップグレードを基本としてるので、なにか変わったかもなあ。 そういえば、以前、 /usr/include を更新したら、 ports/lang/gcc はアップデートせよ ってやったわ。 HOST_CC指定しててもgcc使おうとしてるかなあ。と gcc作り直しても、やはりダメ。
FreeBSD側が怪しいので、以前ビルドできてるソースのtgzを展開、tools を作ろうとしても、うまくできない。 FreeBSD側の問題であることは確定。
ログを読んでいくと、 configure がおかしな設定にしようとしている。
いろいろ試行錯誤の後

結論は 今回のアップグレードで、コンパイラのバージョンが llvm5 から llvm6 に上がっており、 デフォルトオプションでは
extern "C" void exit (int);
#include <stdlib.h>

int main()
{
   return 0;
}
がllvm5では通る。2つの宣言で、noreturn 指定ありなしが違うといってllvm6では通らない。 ということで、おうちビルドスクリプトの
export HOST_CC=clang
export HOST_CXX=clang++
export HOST_CXXFLAGS="-std=gnu++98"
追加しました。

03/27(火)

§ [books] ほんや(昨日)

自由書房鷺山店にて

インターフェース 2018/5

生体計測。 これって、白内障。。。というのが自分で計測できてしまうような気がしてる。

日経サイエンス


03/25()

§ [ポケモンGO] コミュニティ・デイ

今回のコミュニティ・デイはフシギダネ
13時30分ごろから捕獲開始。今回は15時で出現は停止。 色違いフシギダネを中心にとってきました。成果は色違い3匹。 なかなか出なかったですね。 うち2匹はフシギバナまで進化。

以上、5 日分です。

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